24 TWENTY FOUR シーズン IV Vol.12収録時間: 90分
字幕: 日本語・英語
音声:
1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
対テロリスト機関のLA支局長ジャック・バウアーが事件を捜査するために奔走する24時間をリアルタイムで描いた人気サスペンスドラマの第4シーズン第12弾。
第23話「5:00」と第24話「6:00」を収録。
第23話「5:00」のあらすじ
マルワンの仲間と思われる女はトニーを拉致して逃走。女はマンディだった。マンディはミシェルに電話し、CTUの人間をアパートから遠ざけるよう要求。 そして、誰かに言えばトニーを殺す、と脅迫する。 途方に暮れるミシェルだったが、やはりブキャナンに報告。 現場のジャック・バウアーたちは要求を飲んだと見せかけ待機。 するとトニーらしき男が女と共に出てきて車に乗り込む。 その瞬間、車は爆発。 一方、ローガン大統領は中国外務大臣から総領事館襲撃の全責任はアメリカにある、 と知らされパーマーを激しく非難。 さらにアリバイ工作でサンディエゴに飛んだバーンが、チェンに拘束されてしまう。 (20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメントより)
第24話「6:00」のあらすじ
ジャック・バウアーとカーティスはマンディを捕まえ、トニーも無事だった。 ジャック・バウアーは大統領の免責状と引き替えに、 マンディからマルワンの居場所を聞きだし、ヘリで現場に急行。 ジャック・バウアーがついに追いつめたと思ったのもつかの間、 マルワンは自害してしまう。 大惨事は否めない、と誰もが落胆した瞬間、 ミサイルの標的がロサンゼルスである、と発覚。 だが、もはやミサイルは目の前に迫っていた。 さらに、チェンに尋問され脅されたバーンは恐怖にかられ、 総領事館襲撃の全責任者はジャック・バウアーである、としゃべってしまったのだ。 その結果、中国側はローガン大統領にジャックの引き渡しを要求する。 (20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメントより)
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